
2026/08/05 20:24
100年めっき技術の掛け時計
▶本物の金属を表面に薄く形成する技術
まず声を大にして言いたいことは、めっき加工はまがいものではなく、本物の金属だということです。髪の毛一本の太さに満たない金属薄膜を化学の力で形成し、対象物表面を覆っています。
そう! 金めっきなら本物の金を、銀めっきなら本物の銀を使用しているのです。
金色や銀色の樹脂系塗料で表面にスプレーガンや筆で色を塗る塗装技術とはそこが違います。つまり、本物の金属の質感をそのままに、大量の金属を使うことなく表面加工処理をおこなう、それがめっき加工技術の真髄なのです。
▶ 100年の知見が叶える、剥がれない「強固な密着」
掛け時計の機能を真剣に考えた結果、軽くて美しい、生活を彩る掛け時計が生まれました
掛け時計に必要な機能って、何でしょうか?
時間を正確に刻むこと。確かにそうです。
しかし、それ以外にも見落としがちな機能があります。それが軽さ。

あなたの暮らしを、
めっきの掛け時計が彩ります
「金属なのに軽い」時計。見た目とは異なる軽さだからこそ、安心して生活できる環境を整えることができます。
①場所を選ばず、どこでも飾れる
②もしもの時も安心・安全
③壁に穴が残りにくい
軽さだけではない!
空間にしっとりと馴染む、金属の美学

こだわり① 【ひかりをほどく】手仕事が奏でる、盤面の奥にじわっと潜む鈍い輝き
こだわり② 【時の記憶を宿すマテリアル】経年変化による色の熟成
こだわり③ 【空間に合わせた4つの選択肢】暮らしのシーンで選べるサイズ
φ90(ミニ)
φ200(ミドル)
φ260(定番・一番人気)
φ360(グランド)

